ポケモン界の人気No.1ポジションを長年キープしているリザードンのぬいぐるみを4タイプ紹介します!
大人がリザードンぬいぐるみを集めはじめる理由
リザードンは初代ポケモンの中でも特に大人ファンを掴んで離さない存在感のあるキャラクターです。
筆者は自宅のデスクに並べていますが、仕事中にチラっと目に入るだけでテンションが上がるのが正直な感想です。

仕事のストレスが翼1枚で吹っ飛びます!
サイズはS〜大型まで揃っていて、コレクション派や抱き枕派、ギフト派で選び方が変わるんですよ。
公式ライセンスがしっかり入った正規品を選ぶと、縫製のクオリティが段違いに高くて長く愛用できます。
リザードンぬいぐるみのおすすめ4選を発表
第1位:ポケモンセンターオリジナル ぬいぐるみ リザードン

ポケモンセンター公式の定番モデルで、安定した品質と王道デザインが魅力。
翼の質感や尻尾の炎の刺繍までしっかり作り込まれていて、大人がデスクに置いても満足できる仕上がりです。
公式店舗で買えば偽物の心配がないので、ファースト1体としても安心して選べる存在ですよ。
公式の安心感を求める人やコレクション初心者に向いている1体。
人気が高いので店舗在庫が品薄になることがあり、見つけたタイミングで確保するのがコツです。
公式の王道モデル。翼や炎の刺繍まで作り込まれた仕上がり
第2位:三英貿易 ALL STAR COLLECTION メガリザードンX (S)

通常リザードンとは別格のカッコよさを誇るメガリザードンXのぬいぐるみ。
全身真っ黒に青い炎というカラーリングが渋くて、シリーズの中でも一際存在感があります。
W13×D21.5×H19cmのコンパクトサイズで、本棚やデスクの上にバランスよく置けるのが嬉しい設計です。
通常版を持っている人の2体目や、メガ進化好きの人に向いた1体です。
通常リザードンが欲しい人にとっては青炎の見た目が好みを分けるので、用途を踏まえた上で選んでくださいね。
真っ黒×青炎のメガ進化形態。コレクションの2体目に
第3位:バンプレスト ポケットモンスターXY&Z でっかいコロっとまんまるぬいぐるみ リザードン

通常のシュッとしたリザードンとは違って、まんまるフォルムでデフォルメされたかわいい系の1体。
リアル系が苦手な家族や子どもがいる家庭でも親しみやすく、家全体のオブジェとしても馴染みやすいです。
クレーンゲーム景品として登場した経緯もあり、サイズの割にお手頃価格で手に入るのが嬉しいポイント。
かわいい系のリザードンが欲しい人や子どもへのギフトに向いている1体。
リアル系のクオリティを求める人にはまんまるすぎる感があるので、見た目が好みかどうか写真で確認してみてください。
まんまるフォルムでデフォルメされたかわいい系。子どもにも◎

第4位:ポケットモンスター くつろぎタイム でっかいぬいぐるみ リザードン

ソファや椅子で寄りかかれるサイズの大型ぬいぐるみで、抱き枕として使う用途に向いています。
ふわふわの素材感と、絶妙にダラっとしたポーズが「家でくつろぐリザードン」を表現していて見ているだけで癒やされます。
ファン歴の長い大人が「最後のご褒美」として迎え入れる1体としても人気がある存在感のあるサイズ感ですよ。
大型ぬいぐるみが好きな人や抱き枕用途に向いた逸品。
場所を取るので置き場所を確保してから購入するのが失敗回避の鉄則。事前に部屋の寸法を測っておくと安心です。
抱き枕サイズの大型タイプ。ふわふわでくつろぎ感満点
選ぶときに気にしたい3つの観点
リザードンぬいぐるみは見た目が似ていても、サイズと造形タイプで使い心地が大きく変わります。
購入前に用途を整理しておくと「思ったより大きすぎた」というミスマッチが減らせますよ。
- サイズ感 → デスク用は小型、抱き枕用は大型を選ぶ
- 造形タイプ → リアル系かデフォルメ系かを写真で確認
- 正規品か → 三英貿易やポケモンセンターなど公式かどうか
飾り方と使い方の楽しみ方
ガラスケースに入れて埃よけしながら飾るとコレクション感が一気に上がります。
個人的にはダウンライト付きの棚に並べると翼の影がカッコよく落ちるので、リザードンの魅力が10倍増しになりますよ。
SNSに投稿するなら自然光の差し込む朝の時間帯がおすすめの撮影タイミングです。
背景に観葉植物を置くと、リザードンが森の中にいるような世界観が生まれて映え写真が撮れます。
合わせて揃えたいリザードン関連アイテム
ぬいぐるみだけでなく、リザードンのフィギュアやポストカードを揃えると一気にディスプレイ感が高まります。
なかでもポケモンセンター限定のアートグッズは、コレクションの仕上げに合わせたい希少アイテムですよ。
●遠藤つよしキャラクターグッズやコレクション分野を得意としたプロライター。筆者は今回、実際にポケモンセンターのスタッフやコレクター仲間へリサーチして、現場で評価が高い1体を選び抜きました。読者目線で続けやすさを重視した情報をお届けしています。
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